震災支援報告と原発を考える集い
2011年7月27日午後7時よりかも川診療所2階で「震災支援報告と原発を考えるつどい」をしました。
内容は以下のとおりです。
1.被災地からのビデオメッセージ(気仙沼・陸前高田・福島)
2.震災支援のとりくみ報告
3.みんなで原発を考えよう
現地支援に行かれた参加者6名の貴重な体験を聞き、私たちは何をすべきかを考える第1歩となりました。
当日18名が参加され「聞いてよかった」と感想を寄せられています。今後に繋げられたらと思っています。
2011年7月27日午後7時よりかも川診療所2階で「震災支援報告と原発を考えるつどい」をしました。
内容は以下のとおりです。
1.被災地からのビデオメッセージ(気仙沼・陸前高田・福島)
2.震災支援のとりくみ報告
3.みんなで原発を考えよう
現地支援に行かれた参加者6名の貴重な体験を聞き、私たちは何をすべきかを考える第1歩となりました。
当日18名が参加され「聞いてよかった」と感想を寄せられています。今後に繋げられたらと思っています。

3月27日(日)の晴れた日、くに荘で40人の参加で行いました。
総会は毎年この時期に開催し、53回を重ねています。
歴史の重みを感じる回数です。
参加者には震災で避難された埼玉の生健会の会員さんも急遽参加されるなど、震災支援の話が中心になりました。
その後昼食を兼ねた親睦を重ね、楽しい一時を過ごしました。
かも川生健会(通称「守る会」)は診療所設立以来、医療活動のパートナーとして活動をしています。
戸数六百足らず、有権者1200足らずの狭い出雲路地域で凡そ25%の会員率であります。
年間の取り組みとして、何でも相談会・社会保障学習などに取り組んでいます。
会費 月間250円、年間3000円です。
会員全員で住みよい出雲路地域をを目指して運動しております。是非ご入会ください。